Webinarを開催するたびに、
同じコンテンツを作り直している

Webinarやイベントを頻繁に開催していると、開催内容が変わるたびに 申込用LP、集客メール、広告、リマインドメール、サンクスメールなどを それぞれ作成・修正する必要があります。 毎回似た制作工程を繰り返すことで、企画や集客改善に使える時間が削られます。

ARROZなら、一度の入力でWebinar施策一式をまとめて作成

  • 集客広告・申込用LP・集客メール・リマインドメール・サンクスメールをまとめて生成
  • イベント情報を一度入力すれば、それぞれの用途に合わせたコンテンツを新規作成
  • 対応するMAやGoogle Adsへ、そのまま送信可能
現在のやり方
1
Webinarの開催内容を確定
日時、登壇者、テーマ、アジェンダ、申込条件などを整理
2
申込用LPを作成・修正
前回ページをコピーし、タイトル・日時・内容などを差し替え
3
集客メールを作成
LPの内容をもとに、メール用の構成と訴求を再作成
4
集客広告を作成
広告文・画像を別途制作し、広告管理画面へ登録
5
リマインドメールを作成
開催前に必要な案内内容を別メールとして作成
6
サンクスメールを作成
申込後・来場後など用途別に内容を作り分け
7
各ツールへ登録・設定
MA、CMS、広告管理画面などへ個別に移して設定
ARROZなら
1
イベント情報を一度入力
イベント名、日時、登壇者、アジェンダ、会場、参加費などを登録
2
必要な成果物を選択
Webinar用プリセットから必要なコンテンツを選択
3
施策一式をまとめて生成
集客広告・申込LP・集客メール・リマインド・サンクスメールなどを一括作成
4
内容を確認・承認
必要な修正を行い、承認ワークフローで公開前チェック
5
対応する外部ツールへ送信
MAやGoogle Adsなど、対応するツールへ送信
6
同じ施策としてまとめて管理
一連の成果物を同じキャンペーンとしてARROZ内で管理

ARROZで変わること

繰り返し制作を削減

開催ごとに同じ種類のコンテンツを一つずつ作り直す工程を減らせます。

施策全体の表現をそろえる

同じイベント情報をもとに生成するため、LP・メール・広告間で情報をそろえやすくなります。

企画・改善に時間を使える

定型的な制作作業を減らし、テーマ設計や集客改善などに時間を使いやすくなります。

さらに得られる効果

前回のWebinarページをコピーして直し続けなくていい

過去ページの修正ではなく、今回のイベント情報をもとに各成果物を新しく生成できます。

LP・メール・広告で情報が食い違うリスクを減らせる

同じイベント情報を共通して利用するため、日時や登壇者などの差し替え漏れを減らしやすくなります。

Marketoならプログラム単位で作成できる

対応するMarketo連携では、Webinar施策に必要なコンテンツをプログラム単位で作成できます。

集客広告をGoogle Adsへ送信できる

ARROZで作成した対応広告をGoogle Adsへ送り、既存の広告運用環境につなげられます。

開催頻度が高いほど繰り返し作業を減らせる

月次・隔週などでWebinarを継続開催する場合でも、同じ制作工程を毎回ゼロから行う必要を減らせます。

成果物をキャンペーン単位で管理できる

LP・メール・広告などを同じ施策として管理できるため、後から関連コンテンツを確認しやすくなります。

キャンペーン一式生成はBusinessプラン限定機能です

通常のWebトライアルではご利用いただけません。 キャンペーン一式生成のデモ・トライアルをご希望の場合は、下記からお願いします。

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ARROZ Marketing Studioなら、Webinar開催に必要なLP・メール・広告などを一度の入力からまとめて作成。 毎回繰り返していた定型制作を減らし、Webinarの企画・集客・改善に時間を使いやすくします。